平成17年5月17日に関係政令をととのえた上で、土壌汚染対策法が施工されました。これで「典型7公害(大気汚染、水質汚染、騒音、振動、地盤沈下、悪臭、土壌汚染)」に関する基本的な法整備が整ったことになります。
汚染は人の健康にかかわる問題だからこそ、現状を直視し私たちの出来ることから着実に「安心できる環境」「住み良い環境」「次世代に残せるいい環境」これを念頭にいれ積極的に取り組んで参りました。
これからも、その意識をたかめ業務を展開して参ります。